1980年結成。全国47都道府県に支部があり、1万1千人の会員が励ましあい、助け合って「認知症があっても安心して暮らせる社会」を目指しています。

サイト内検索
最新の各地のつどい
全国の支部一覧
認知症を知ろう
提言・要望・主張
ああ認知症家族
杉山Drの講座と連載
国際会議開催に向けて寄付のお願い
電話相談
電話相談0120-294-456 無料電話相談 月~金10~15時
こどもむけホームページ
こどもむけホームページおばあちゃん、どうしたの
月刊ぽ~れぽ~れ
わたしたちも読んでいます
polepoleInfo
入会のご案内
ご寄付のお願い
更新:2017年4月25日
最近の更新内容
Twitter

提言・要望・主張

認知症の人の介護は、家族だけの力では限界があり、どうしても社会的に支える制度が必要です。そのため、結成以来一貫して、国、地方自治体に対して政策 の充実を求める要望活動を重視してきました。
1982年8月の厚生大臣への最初の要望書の提出は、わが国老人福祉史のうえで初めての認知症についての要望であり、画期的な出来事として新聞、 テレビでも大きく報道されました。
常に介護の実態に基づき、家族の声を反映した要望書は、説得力と迫真性があり、国、地方自治体の政策と制度の充実を促進する大きな力となってきました。

総会・支部代表者会議アピール

提言・要望・見解

認知症列車事故

その他の要望書


安心を保証する介護保険・社会保障制度を目指して

介護保険署名へのご協力ありがとうございました。(2014年7月1日)

最終的に87,544名分の署名が集まり(6月7日現在)、厚生労働大臣に提出しましたが、医療介護総合確保法案は成立しました。しかし、今後も介護保険の充実のため努力します。