- 介護家族の立場から見た家族支援のあり方に関するアンケート報告書をPDFで掲載(2012年5月)
- 全国研究集会in兵庫「発表者公募のお知らせ」を掲載しました。(2012年4月20日)
- 各地のつどい(2012年5月)を掲載しました。(2012年4月20日)
- 「2012 京都文書」 京都式認知症ケアを考えるつどいで採択 を掲載しました。(2012年3月)
- 「安心を保障する福祉」を 最優先に (2012年2月)
- 最近追加されたトピックスです。
認知症の人も家族も安心して暮らせるための要望書
公益社団法人認知症の人と家族の会では、2011年4月13日、厚生労働大臣宛に「認知症の人も家族も安心して暮らせるための要望書」を提出しました。 続きを読む »
「2012 京都文書」 京都式認知症ケアを考えるつどいで採択
ことし2月12日に京都市(同志社大学寒梅館ハーディホール)で開催された、「京都式認知症ケアを考えるつどい 認知症を生きる人たちからみた地域包括ケア ~京都の認知症医療・介護の全体像をデッサンする~」(同実行委員会主催)で、1000名を超える参加者によって採択され、その後一部加筆修正されて完成した「2012京都文書」を、同実行委員会の許可を得て掲載します。
「安心を保障する福祉」を 最優先に
2012年2月
利用者の立場からの主張
「家族の会」理事、介護保険・社会保障専門委員会委員長
田部井 康夫
今、政治やマスコミの世界では「財源がない。国の財政は破綻に瀕している。
震災・原発事故からの復興にも多くの財源を必要としている。景気をよくして税収を増やさなければ福祉の充実など空論に過ぎない」との声がまかり通っています。しかし、私は「だからこそ介護、福祉を最優先に」との「安心」を求める利用者の立場からの主張とその論拠を述べます。 続きを読む »
No.26–専門医の受診に工夫を-「ドラマ仕立て」が有効
当会副代表理事の杉山孝博Drによる連載です。全52回、毎週日曜日と水曜日に新しい記事を追加します。 続きを読む »
























