1980年結成。全国47都道府県に支部があり、1万1千人の会員が励ましあい、助け合って「認知症があっても安心して暮らせる社会」を目指しています。

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更新:2016年6月13日
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会報「ぽ~れぽ~れ」

会報「ぽ~れぽ~れ」は、「本人と家族と社会をつなぎ 勇気を与える」をモットーに、1980年から毎月発行し、2013年11月で400号を迎えました。

内容は、認知症に関わるニュース(国内、国外)、認知症医療や介護に関する連載、読者からのお便り、調査研究の報告、介護体験、制度の解説、本人のためのページなど幅広く、毎月18,300部が、認知症の本人や介護家族だけでなく、医療・福祉の専門職、行政機関、マスメディア、学生など様々な立場の方々に届けられています。
介護家族にとって介護の精神的な支えであると共に、最新の情報を得る重要な情報源となっています。また、保健・医療・福祉専門職の会員にとっては、貴重なテキストでもあり、さらに行政、マスコミ関係者に対しては、「家族の会」の広報誌としての役割を果たしています。
そのような読者を代表して、各界でご活躍の方々からの推薦の言葉、介護者からの感謝の声を抜粋してご紹介します。

(注)「ぽ~れぽ~れ」はスワヒリ語で「ゆっくり」「やさしく」「おだやかに」という意味。

【会報「ぽ~れぽ~れ」は2012年度まで、公益財団法人JKAの補助を受けていました。詳しくはこちらをご覧下さい。】

わたしたちも読んでいます「ぽ~れぽ~れ」

。:'* + ☆,° ‥.゜★。°:  。*¨*;+' *゜・:

長谷川 和夫 氏(認知症介護研究・研修東京センター名誉センター長、聖マリアンナ医科大学名誉教授)

発刊の月毎に緑、紅、黄、茶等に変わっていて面白い。ぬくもりのある絆を家族の視点に立つことを念願して編集されている。会員の介護体験、専門職からのアドバイス、介護制度についての見解など、知っておきたい情報等がありがたい。「家族の会」の理念“ぼけても安心して暮らせる社会”の理念が流れている。

孤立しがちな介護家族が知りたいと思っていること、老いや看取りの未知の世界に歩み始めた私たちには貴重な情報誌だ。


。:’* + ☆,° ‥.゜★。°: 。*¨*;+’ *゜・:

早川 一光 氏(総合人間研究所所長)

ごらん下さい!つくしが僕の庭にも雪の中から出てきました―

踏まれてもふまれても袴を着けて姿をみせました。根っ子があるからですね。どこに行ったって土があるからでしょうね。

この土って、長い時間をかけて無数のいのちが、生病老死をくりかえして積みあげたものですよね。

“みんなが来た道、みんなが行く道”と説きながら、「それでいいじゃないか」と教えてくれた。これがぽ~れぽ~れだったんですね。

201331日のコメントです

。:’* + ☆,° ‥.゜★。°: 。

樋口 恵子 氏(東京家政大学名誉教授、NPO法人高齢社会をよくする女性の会理事長)

「ぽ~れぽ~れ」を愛読する理由、それは第一に、情報が豊かだからです。それも、行政、学界、団体、海外の動きを含めて、情報の発信源が実に多様なので、「ぽ~れぽ~れ」を読んでいれば、認知症に関するいま、が手に取るようにわかります。

会員である家族の声には胸を打たれます。地域ごとの集いで出会い、おたがいにどんなに元気づけられているかも。苦悩の中から人と人がつながる喜びが立ち上がってきます。


。:’* + ☆,° ‥.゜★。°: 。*¨*;+’ *゜・:


永田 久美子 氏(認知症介護研究・研修東京センター研究部部長)

認知症に関する情報誌やホームページ、書籍、パンフレット等が世の中にあふれる時代になりました。これからは、情報に振り回されず、たくさんの情報の中から「認知症の本人と家族が楽になり、よりよく暮らしていくためにホントに役立つ情報」は何か、「今起きている世の中の新しい動きやこれからをよくしていく指針となる【旬】の情報」は何か、一人一人が前に進むための活きた情報を選び取る時代です。

わたしにとって「ぽ~れぽ~れ」は、その活きた情報が満載の「何をおいてもこれを読む」一冊です。読んだあと必ず勇気と暖かい気持ちが湧いてくる不思議な力があります。本人、家族はもちろん、医療・介護・福祉の専門職や行政職、そして地域の方々、すべての人にこの会報をお読みいただきたい!


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会員からの声

「ぽ~れぽ~れ」が届くのを楽しみに

広島県・Iさん 女性

今日ぽ~れぽ~れが届きました。いつもながら、本当に隅々まで、実のある内容ですね。

私は今53歳で、65歳の主人を介護中です。要介護3でこの所、急にガクッと進行しています。

私を助けてくれるのは、同じ経験をしている、又は、同じ経験をした人達だと思っています。ただ、気持ちを分かってもらえるだけで救われます。

私達夫婦の大好きで思い出の京都から発信されているのも嬉しいです。いつも楽しみに郵送待っています。

埼玉県・Kさん 女性

毎号のぽ~れぽ~れの髙見代表の一筆啓上、最後の一文「それではまた来月まで、がんばってください」でいつもほっとしています。

力を抜いて、今のままで、来月までゆっくりと言われているようです。ありがたいことです。

福岡県・Oさん 男性

なかなかつどいに参加できませんが、毎月のぽ~れぽ~れを楽しみにしています。特に会員の方からのお便りは、今のそしてこれからの助言として、ファイルして大切にとっております。

京都府・Sさん 女性

ぽ~れぽ~れが来るととびついて読みます。泣きたい日がある人、受けとめて肩の力をぬいて介護を続ける人に出会えるからです。

愛知県・Uさん 女性

グループホームで働いています。ぽ~れぽ~れを見ていろいろな思いに気づくことがあります。これからもよろしくお願いします。

。:’* + ☆,° ‥.゜★。°: 。*¨*;+’ *゜・:

「ぽ~れぽ~れにはどんなことが載ってるの?」

興味を持たれた方はぜひご覧ください マークのある記事がPDFで読めます。

2015年度もくじ紹介

2016年3月号(428号)

P2   世界の情報

うつ症状のある軽度認知障害の人は認知症になりやすいか 他

P3   認知症JR事故 最高裁判決 「家族の会」見解
P4   <連載>認知症の人への音楽療法の役割②

京都医療センター 音楽療法臨床音楽士 飯塚三枝子

P6    会員さんからのお便り  ☆
P8   第55回社会保障審議会 介護保険部会報告
P9  “つどい”は知恵の宝庫 本部電話相談員編㉑

「付き添いができずに悩んでいます」

P10  東日本大震災から5年

岩手、宮城、福島県支部の代表に震災から5年経った被災地の“今”を伝えてもらいます。

P11  いきいき「家族の会」―まちでもむらでも ☆

佐賀県/和歌山県/神奈川県/千葉県

P11  国際交流委員会発「ケアでつながる地球家族」イギリスの巻
P12  長崎全研公募/治験のお知らせ
P13  私らしく仲間とともに〈本人登場〉 ☆

長崎県支部 平田スミエ

P14  <連載>リレーエッセー〈いまを生きる〉

「身心一如」 日蓮宗 法華寺第三十五世住職 杉若恵亮

P14  事務局ほっとコーナー
P15  髙見代表の一筆啓上No.279/編集委員の窓
P20  各地のつどい

2016年2月号(427号)

P2   世界の情報

認知障害のない健康な寿命は延びている 他

P3   認知症JR事故

2月2日に最高裁にて行われた弁論の様子をお伝えします

P4   <新連載>認知症の人への音楽療法の役割①

京都医療センター 音楽療法臨床音楽士 飯塚三枝子

P6   会員さんからのお便り 
P8  支部だよりにみる介護体験

福岡県在住 立山利博

P9  “つどい”は知恵の宝庫 本部電話相談員編⑳

「母がデイサービスの回数を減らしたいと言いますが…」

P10  知って得する税と社会保障の手引き③

確定申告をしましょう

P11  いきいき「家族の会」―まちでもむらでも 

群馬県/新潟県/岡山県/福岡県

P11  国際交流委員会発「ケアでつながる地球家族」イスラエルの巻
P12  丹野智文の徒然日記⑤/セネガル見聞録②
P13  私らしく仲間とともに〈本人登場〉

九州・沖縄 本人交流会in熊本

P14  <連載>リレーエッセー〈いまを生きる〉

「行き場を失った人たちをキチンと支える仕組み」
中央大学文学部教授 天田城介

P14  事務局ほっとコーナー
P15  髙見代表の一筆啓上No.278/編集委員の窓
P20  各地のつどい

2016年1月号(426号)

P2   世界の情報

認知症のある糖尿病の人は低血糖を起こしやすい 他

P3   新年のご挨拶

髙見国生代表理事

P4   <新春企画>期待膨らむ 2017国際会議

会議開催に大きな役割を担う8名の方からのメッセージをお届けします

P6   <連載>認知症に対する臨床美術の役割② 最終回

京都〈臨床美術〉をすすめる会代表 フルイミエコ

P8    会員さんからのお便り 

P10  “つどい”は知恵の宝庫 本部電話相談員編⑲

「グループホームへ入居中の母を特養に移すべきか悩んでいます」

P11  知って得する税と社会保障の手引き②

P12  老いてなお健康に~老健局の風~

厚生労働省老健局長 三浦公嗣

P13  いきいき「家族の会」―まちでもむらでも 

長崎県/兵庫県/三重県/青森県

P13  国際交流委員会発「ケアでつながる地球家族」パキスタンの巻

P14  私らしく仲間とともに〈本人登場〉 

中国・四国 本人(若年)・家族交流会inとっとり

P15  <連載>リレーエッセー〈いまを生きる〉

「最近の外来での経験から」
認知症介護研究・研修東京センター センター長 本間昭

P15  事務局ほっとコーナー

P16  髙見代表の一筆啓上No.277/編集委員の窓

P20  各地のつどい

2015年12月号(425号)

P2   世界の情報

脳の細胞の間にある液体の流れと認知症の関係 他

P3   福祉の1年を振り返る
P4   <連載>認知症に対する臨床美術の役割①

京都〈臨床美術〉をすすめる会代表 フルイミエコ

P6   会員さんからのお便り 
P8   支部だよりにみる介護体験 

愛媛県支部 亀岡和子

P9  “つどい”は知恵の宝庫 本部電話相談員編⑱

「義父の女性に対する関心が強くなって困っています」

P10  本人(若年)のつどいを考え、広める研修会報告
P11  知って得する税と社会保障の手引き①/セネガル見聞録① 
P12  ブロック会議報告(中・四国/東海)/廣末利弥さん急逝
P13  いきいき「家族の会」―まちでもむらでも 

香川県/山口県/新潟県/福島県

P13  国際交流委員会発「ケアでつながる地球家族」オーストラリアの巻
P14  私らしく仲間とともに〈本人登場〉

全国本人交流会「第18回笹川のつどい」

P15  <連載>リレーエッセー〈いまを生きる〉

「人生の幕引きの準備」
ひばりクリニック 認定特定非営利活動法人うりずん 髙橋昭彦

P15  事務局ほっとコーナー
P16  髙見代表の一筆啓上No.276/編集委員の窓
P17  総理と介護家族との懇談会
P20  各地のつどい

2015年11月号(424号)

P2   世界の情報

アルツハイマー病の興奮に対する薬物療法 他

P3   支部代表者会議報告

P4   <連載>認知症の理解~本人、家族の心理~④(最終回)

川崎幸クリニック 臨床心理士 稲富正治

P6   会員さんからのお便り 

P8   支部だよりにみる介護体験 

京都府支部 Y.O

P9  “つどい”は知恵の宝庫 本部電話相談員編⑰

「夫が道に迷うようになり不安です」

P10  丹野智文の徒然日記④

「私の頭の状態」

P10  会報・ホームページ編集委員会報告

P11  いきいき「家族の会」―まちでもむらでも 

沖縄県/奈良県/長野県/秋田県

P11  国際交流委員会発「ケアでつながる地球家族」イギリスの巻 

「地域づくりは世界の合言葉」

P12  全国研究集会報告

10/4(日)栃木県にて開催

P13  私らしく仲間とともに〈本人登場〉 

長崎県支部 橋本春枝さん

P14  <連載>リレーエッセー〈いまを生きる〉

「意志が濁ると意地となり、口が濁ると愚痴となり、徳が濁ると毒となる」

日蓮宗 法華寺第三十五世住職 杉若恵亮

P14  事務局ほっとコーナー

P15  髙見代表の一筆啓上No.275/編集委員の窓

P20  各地のつどい

2015年10月号(423号)

P2  世界の情報
情報通信技術を用いた認知症介護のための医療サービス 他
P3  世界アルツハイマーデーライトアップと本部講演会
P4  世界アルツハイマーデー写真特集 全国で2800人が行動
P6  <連載>認知症の理解~本人、家族の心理~③
川崎幸クリニック 臨床心理士 稲富正治
P8,9  会員さんからのお便り 
P10  介護保険・社会保障情報
引き続き、本人・家族の幸せのために 介護保険社会保障専門委員長 鈴木森夫
P11  “つどい”は知恵の宝庫 本部電話相談員編⑯
「老老介護中の母が入院し一人暮らしになった認知症の父をどうしたらいいか悩んでいます」
P12  老いてなお健康に~老健局の風~
厚生労働省老健局総務課認知症施策推進室長 水谷忠由
P12  電話相談員研修会報告
P13  私らしく仲間とともに〈本人登場〉 
北海道・東北本人交流会inみやぎ(宮城県支部)
P14  <連載>リレーエッセー〈いまを生きる〉
「認知症市場の拡大とともに多様化する認知症の人びと」中央大学文学部教授 天田城介
P14  事務局ほっとコーナー
P15  髙見代表の一筆啓上No.274/編集委員の窓
P20  各地のつどい

2015年9月号(422号)

P2  国際会議通信⑥ 2017年ADI国際会議 京都開催が決まりました!
P3  夏の定例理事会開かれる 2017年全国研究集会 徳島県(鳴門市)で開催決定
P3  2015年度「世界アルツハイマーデー」に寄せて 塩崎厚生労働大臣からのメッセージ
P4  <連載>認知症の理解~本人、家族の心理~②
川崎幸クリニック 臨床心理士 稲富正治
P6  会員さんからのお便り 
P8  支部だよりにみる介護体験 
青森県支部 山内郁子
P9  “つどい”は知恵の宝庫 本部電話相談員編⑮
「寝たきりにならないようにリハビリを受けさせたい」
自身の入院のため妻を特養に入所させた相談者。3ヶ月後面会に行くと妻は歩けなくなっており…
P10  マイナンバー制度って私たちのくらしにどんな関係があるの?
来年1月より運用が開始されるマイナンバー制度。
制度の内容や注意点について分かりやすく解説しています。
P11  いきいき「家族の会」―まちでもむらでも 
高知県支部/広島県支部/岐阜県支部/茨城県支部
P11  国際交流委員会発「ケアでつながる地球家族」 
P12  世界の情報
若年期認知症には血管障害の関与が大(スコットランド) 他
P13  私らしく仲間とともに〈本人登場〉 
関東地区本人交流会in埼玉(埼玉県支部)
P14  <連載>リレーエッセー〈いまを生きる〉
「自動車運転と認知症」認知症介護研究・研修東京センター センター長 本間昭
P14  事務局ほっとコーナー
P15  髙見代表の一筆啓上No.273/編集委員の窓
P20  各地のつどい

2015年8月号(421号)

世界の情報 脂肪の摂り方と記憶力の関係 他
9月は世界アルツハイマー月間
新連載●認知症の理解~本人、家族の心理~①【稲富正治】
会員さんからのお便り
支部だよりにみる介護体験 長野県 中山昭雄さん
“つどい”は知恵の宝庫 本部電話相談員編⑭
社会保障情報
いきいき「家族の会」―まちでもむらでも
国際交流委員会発「ケアでつながる地球家族」
ブロック会議報告(北海道・東北/関東/九州・沖縄)
私らしく仲間とともに〈本人登場〉
連載●リレーエッセー[いまを生きる]【髙橋昭彦】/事務局ほっとコーナー
髙見代表の一筆啓上/編集委員の窓
各地のつどい

2015年7月号(420号)

世界の情報 認知症の薬物療法の効果と副作用 他
総会報告
支部交流会報告
全体会報告
連載●正しく知ろうMCI(軽度認知障害)④〈最終回〉【川井元晴】
会員さんからのお便り
全国研究集会in栃木
“つどい”は知恵の宝庫 本部電話相談員編⑬
老いてなお健康に~老健局の風~【三浦公嗣】
私らしく仲間とともに〈本人登場〉
連載●リレーエッセー[いまを生きる]【若杉恵亮】/事務局ほっとコーナー
髙見代表の一筆啓上/編集委員の窓
各地のつどい

2015年6月号(419号)

総会アピール
新役員体制選出/記念誌完成
連載●正しく知ろうMCI(軽度認知障害)③【川井元晴】
会員さんからのお便り
支部だよりにみる介護体験
“つどい”は知恵の宝庫 「電話相談員編」⑫
田部井理事の介護保険・社会保障情報
いきいき「家族の会」―まちでも村でも
国際交流委員会発「ケアでつながる地球家族」
JR事列車事故 遺族が「家族の会」訪問/スコットランド政府担当者来局
私らしく仲間とともに〈本人登場〉
連載●リレーエッセー[いまを生きる]【天田城介】/事務局ほっとコーナー
世界の情報 痛風の人はアルツハイマー病になりにくい 他
髙見代表の一筆啓上/編集委員の窓
各地のつどい

2015年5月号(418号)

世界の情報 薬剤師の関与で高齢者施設での不適切な投薬使用が減る 他
総会案内
連載●正しく知ろうMCI(軽度認知障害)②【川井元晴】
会員さんからのお便り
支部だよりにみる介護体験
“つどい”は知恵の宝庫 「電話相談員編」⑪
田部井理事の介護保険・社会保障情報-下
いきいき「家族の会」―まちでも村でも
国際交流委員会発「ケアでつながる地球家族」
2014年度決算と2015年度予算案
私らしく仲間とともに〈本人登場〉
連載●リレーエッセー[いまを生きる]【本間昭】/事務局ほっとコーナー
髙見代表の一筆啓上/編集委員の窓
各地のつどい

2015年4月号(417号)

世界の情報 イチョウエキスの重要成分の働き 他
理事会報告
新連載●正しく知ろうMCI(軽度認知障害)①【川井元晴】
会報編集委員長就任に当たって/世界アルツハイマーデー標語募集
会員さんからのお便り
支部だよりにみる介護体験
“つどい”は知恵の宝庫 「電話相談員編」⑩
田部井理事の介護保険・社会保障情報-上
いきいき「家族の会」―まちでも村でも
国際交流委員会発「ケアでつながる地球家族」
丹野智文の徒然日記3/国際会議通信①
私らしく仲間とともに〈本人登場〉
連載●リレーエッセー[いまを生きる]【高橋昭彦】
髙見代表の一筆啓上
各地のつどい
総会ご案内/活動のまとめとすすめ方


ご入会いただいた方には毎月
「ぽ~れぽ~れ」をお届けします
当会の広告審査基準に従い
審査させていただきます


以前の会報

会報ぽ~れぽ~れ2014年度

会報ぽ~れぽ~れ2013年度

会報ぽ~れぽ~れ2012年度

会報ぽ~れぽ~れ2011年度

会報ぽ~れぽ~れ2010年度

会報ぽ~れぽ~れ2009年度

会報ぽ~れぽ~れ2008年度

オートレース補助事業完了のお知らせ

会報「ぽ~れぽ~れ」は公益財団法人JKAの補助を受けています。

平成24年度

オートレース

オートレース補助事業完了のお知らせ

この度平成24年度のオートレースの補助金を受けた下記の事業が完了いたしました。

事業名   平成24年度お年寄りが幸せに暮らせる社会を作る活動補助事業
事業の内容 月刊機関誌「ぽ~れぽ~れ」の発行
補助金額  6,740,000
実施場所 京都市上京区猪熊通丸太町下る仲之町519
完了年月日 平成25331

公益社団法人 認知症の人と家族の会
代表理事 髙見 国生

平成23年度

オートレース
オートレース補助事業完了のお知らせ

この度平成23年度のオートレースの補助金を受けた下記の事業が完了いたしました。

事業名   平成23年度お年寄りが幸せに暮らせる社会を作る活動補助事業
事業の内容 月刊機関誌「ぽ~れぽ~れ」の発行
補助金額  8,949,000円
実施場所 京都市上京区猪熊通丸太町下る仲之町519
完了年月日 平成24年3月31日

公益社団法人 認知症の人と家族の会
代表理事 髙見 国生