1980年結成。全国47都道府県に支部があり、1万1千人の会員が励ましあい、助け合って「認知症があっても安心して暮らせる社会」を目指しています。

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更新:2017年8月12日
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全国研究集会2017

認知症の人と家族への援助をすすめる

第33回全国研究集会 in 徳島

認知症の人と家族にとって暮らしやすい街を考える


日時2017年11月5日(日) 9:30~16:00

場所 鳴門市文化会館 ホール

 〒772-0003 徳島県鳴門市撫養町南浜字東浜24番地7

・JR鳴門駅を下車し、タクシー等をご利用下さい。
(JR鳴門駅より約1.5km、徒歩で15分、車で5分)
・お車の方は250台の無料駐車場を利用いただけます。

 ■参加費:2,000円(学生1,000円) 資料代含む

 


【テーマ】

 認知症の人と家族にとって暮らしやすい街を考える


【内容】

●講演:「認知症と笑い~落語で認知症を予防する!?」

講師/笑福亭學光氏(落語家)

●事例発表:全国公募により選定

●シンポジウム:徳島で考える、認知症の人も家族も暮らしやすい街とは

[シンポジスト](予定)

厚生労働省老健局総務課 認知症施策推進室長 田中規倫 氏

徳島県基幹型認知症疾患医療センター センター長 大森隆史 氏

鳴門市長寿介護課 保健師 村橋丈彦 氏

NPO法人山の薬剤師たち 理事長 瀬川正昭 氏

株式会社とくし丸 代表取締役 住友達也 氏

認知症の本人

認知症の人と家族の会 理事 花俣ふみ代


【事例発表内容】(事例発表募集は終了しました)

上記のテーマを踏まえ、下記の1~3に関連した実践や体験を発表してください。

1.地域で安心して暮らしていくための取り組み

2.地域の理解者を広げていく試み

3.介護保険制度の変化に対応するわが街の取り組み

  • 発表者:立場や職種を問いません。どなたでも応募できます。
  • 発表時間:口述発表15分程度

【事例発表の応募方法】

発表の表題、趣旨(1,000字程度)、住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号を明記して、

郵便または、Eメールでお寄せください。

※選考結果については後日ご連絡します。

  • 応募先
  • 郵  便
  • 〒602-8143 京都市上京区堀川通丸太町下る京都社会福祉会館2階

「家族の会」本部事務局「全国研究集会事例発表」係

 

Eメール office@alzheimer.or.jp

  • 締め切り:6月20日(火) → 7月20日(木)