当会顧問の髙見国生が産経新聞(関西版、2017年9月~2018年9月)へ連載をしていた記事「髙見国生の認知症だより」を、産経新聞のホームページからご覧いただけます。

なお、2018年10 月4 日(木)からは産経新聞(全国版)にて、「高見国生の認知症と歩む」として、隔週の木曜日朝刊に掲載されています。

 

【高見国生の認知症だより(41)】
死んだ人を生きていると思い込む…「その時の気持ち」を大事に
【高見国生の認知症だより(40)】
相談でわかる介護の大変さ 一番多いのは…

【高見国生の認知症だより(39)】
介護者の様変わり-減ってきた嫁の介護

【高見国生の認知症だより(38)】
スマホをめぐる困りごと 母が頻繁に電話かけてくる理由

【高見国生の認知症だより(37)】
きょうだいをめぐる葛藤「息子は本能でかわいい」「一番頼りにしているのは娘」…

【高見国生の認知症だより(36)】
兄は月1回来てスマホでゲームするだけ…それでも喜ぶ母、解決は?

【高見国生の認知症だより(35)】
きょうだいで助け合う介護 「いて嬉し」か「いなくて嬉し」か…

【高見国生の認知症だより(34)】
先見の明「いっこう先生」の思い出…NHK「とおりゃんせ」モデル

【高見国生の認知症だより(33)】
今より介護が大変になったら…「本人の幸せ」を考えよう

【高見国生の認知症だより(32)】
「嫉妬妄想」は不安な気持ちから スキンシップを

【高見国生の認知症だより(31)】
一人暮らしの親、どう介護する? 息子・娘の力だけでは…

【高見国生の認知症だより(30)】
実家に戻った娘が見たものは…冷蔵庫いっぱいのニンジン

【高見国生の認知症だより(29)】
デイサービスに行ってくれない-生きがい感じて過ごしてもらうには

【高見国生の認知症だより(28)】
大変だった失禁への対応 大小問わず家中が…

【高見国生の認知症だより(27)】
どんな困った症状もいつかは終わる

【高見国生の認知症だより(26)】
なぜ周りを責めるのか…信頼する人を犯人にする「法則」

【高見国生の認知症だより(25)】
軽度認知障害と言われたら…過度な心配は無用

【高見国生の認知症だより(24)】
免許停止、簡単にいかぬ事情

【高見国生の認知症だより(23)】
運転問題、法だけでは…「ああそうか」となるなら苦労はせぬ

【高見国生の認知症だより(22)】
介護する家族に夏休みなし 自分のことも大切にする生活を

【高見国生の認知症だより(21)】
“将棋の神様”羽生さんから学んだ飽くなき向上心

【高見国生の認知症だより(20)】
「なんともない。病院なんぞ行かない」と言い張る2つの心理

【高見国生の認知症だより(19)】
有名な「認知症テスト」開発した先生までも…潔い告白に涙

【高見国生の認知症だより(18)】
物忘れ、物盗られ妄想、怒りっぽい…家族の混乱、小さくするには

【高見国生の認知症だより(17)】
災害時、待ち受ける困難

【高見国生の認知症だより(16)】
病気によってさまざまな特徴、正確な診断受け対応を

【高見国生の認知症だより(15)】
「徘徊」が早足の理由

【高見国生の認知症だより(14)】
認めたくないから「誰かが盗んだ」

【高見国生の認知症だより(13)】
そっくり忘れて「食べてない」

【高見国生の認知症だより(12)】
自分の人生に“余生”なし

【高見国生の認知症だより(11)】
「小銭入れパンパン」現象

【高見国生の認知症だより(10)】
鏡に写るは「見知らぬ老人」

【高見国生の認知症だより(9)】
夕方になると「帰ります」

【高見国生の認知症だより(8)】
息子の顔、決して忘れたのではないのです

【高見国生の認知症だより(7)】
人生の半分「家族の会」とともに

【高見国生の認知症だより(6)】
もう少し診断が早ければ…思いを語る人たち

【高見国生の認知症だより(5)】
始まった他団体との連携「やってよかったぁ!」

【高見国生の認知症だより(4)】
国際会議が教えてくれたこと

【高見国生の認知症だより(3)】
ぼけても心は生きている

【高見国生の認知症だより(2)】
「なりたくない」2つの理由…まず正しく知ることから

【高見国生の認知症だより】
「恐れず、あなどらず…」特別な問題ではなくなった