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終末期を考える

会報ぽ~れぽ~れでは、介護家族が悩む終末期医療への考え方、胃ろうや延命について、「認知症の人の終末期を考える」を連載し、医師、死生学者等に執筆してもらいました。その連載時に、全国の支部会報に載った胃ろうや終末期医療での介護家族の悩みや戸惑い、決意などを抜粋し合わせて掲載しましたのでご紹介します。

認知症の人の終末期を考える


ターミナルケア研修講座

認知症の人と家族の会では主に介護職や看護職を対象にして、杉山孝博先生(副代表理事、神奈川県支部代表)による現場で役立つターミナルケア(終末期医療・看護、看取り)の研修講座を毎年全国各地で開催しています。詳しくは「杉山Dr.の認知症研修講座」をご確認ください。

“Dr杉山の知っていますか認知症”より
No.44 苦痛の訴え少ない終末期-在宅ケアには支えが必要


全国のつどい

現在、介護している方同士のつどいの中では、胃ろうや終末期についての悩みや思いが話し合われることもあります。また、支部によっては、看取り後の方同士が集まり交流する会も開催されています。各支部にお問い合わせください。また、会員にはこういった情報が掲載された会報が毎月届きます。ご入会もご検討ください。


認知症を知る

電話相談 TEL 0120-294-456 10:00~15:00[土日祝、夏季・年末年始除く] 携帯は 050-5358-6578

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