1980年結成。全国47都道府県に支部があり、1万1千人の会員が励ましあい、助け合って「認知症があっても安心して暮らせる社会」を目指しています。

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更新:2017年2月15日
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連載/知っていますか認知症 一覧

杉山Drの知っていますか?認知症

新しいものが上になっています。

公開中一覧

No.52–「20XX-年」の認知症-医療進歩、介護は地域密着

No.51–認知症とわたしの29-年-家族の気持ちを受け止めて

No.50–一人で悩まず、まず相談-整備進むコールセンター

No.49–認知症知り地域で支える-サポーターは150万人

No.48–なじみのスタッフで安心-小規模多機能型居宅介護

No.47–急拡大したグループホーム-ケアに有効な生活を提供

No.46–励ましあい、助け合い-広くつながる「家族の会」

No.45–遺伝で発症、ごく一部-心配するより人生楽しく

No.44–苦痛の訴え少ない終末期-在宅ケアには支えが必要

No.43–工夫して、上手に服薬-要求する人にはサプリを

No.42–薬で進行を穏やかに-ワクチン療法も開発中

No.41–一度は受けよう専門的診断-治る認知症もある

No.40–幻視伴う「レビー小体型」-反社会的行為をする型も

No.39–原因は脳の病変、ストレス-早めの受診と対策を

No.38–相手の立場で考えよう-「思いやり」の気持ちで

No.37–ペースは合わせるもの-気持ちの余裕が大切

No.36–過去にこだわらない-現在を認めることがコツ

No.35–上手な割り切りが大切-発想転換、気持ちに余裕

No.34–知は力なり、よく知ろう-知識が介護負担を軽減

No.33–心理的ハードルを低くする-介護サービス、上手に利用

No.32–理解の深さで関係が変化-最終ステップは「受容」

No.31–混乱を経て、割り切りへ-正しい理解がポイント

No.30–家族がたどる心理ステップ-初めは「戸惑い・否定」

No.29–火不始末で在宅が困難に-「先手を打つ」が有効

No.28–対応の難しい性的異常行動-若いころに戻っているだけ

No.27–恐怖感からくる夜間不眠-安心させることが大切

No.26–専門医の受診に工夫を-「ドラマ仕立て」が有効

No.25–増えている「認認介護」-80歳夫婦の11組に1組も!

No.24–深刻な一人暮らしの認知症-地域の理解と援助の輪を!

No.23–3万8000人が若年期に発症-幅広い支援早急に整備を

No.22–「症状」と「問題」は違う-軽減・ケアは地域の課題

No.21–思いも寄らぬ衰弱の速さ-介護期間は決して長くない

No.20–過去の体験が背景に-症状は長く続かない

No.19–一手だけ先手を打つ-介護負担を軽くしよう

No.18–「明日はわが身」と理解を-普段の付き合いが大切

No.17–こだわりに説得や否定は禁物-関心を別に向けるのがコツ

No.16–No.三者の関与で解決する-「業務」という理解も必要

No.15–問題なければそのままで-発想の転換が大切

No.14–こだわって、抜け出せない-原因への対応が有効

No.13–俳優のつもりで演技しよう-「よかったね」で共感を

No.12–介護のコツは、ほめること-介護者は認知症になるべし

No.11–物忘れしても感情は鋭敏-説得よりも同情

No.10-正常と異常が混在-「まだら症状」と割り切る

No.9-不利なことを認めない-見事にごまかすのも症状

No.8-夕方になり、家に帰る!-受容することが大切

No.7-昔の世界に帰っている-家族の顔も忘れる

No.6-食後に、「たべてない!」-割り切って柔軟な対応を

No.5-体験したこと全体を忘れる-否定しないで受け入れる

No.4-記憶になければ事実でない-最大の特徴は、もの忘れ

No.3-ぼけても心は生きている-つらい介護が軽くなる

No.2-身近な人に強く出る症状-それは信頼されている証拠

No1.認知症は人ごとではない-高まってきた社会的関心