1980年結成。全国47都道府県に支部があり、1万1千人の会員が励ましあい、助け合って「認知症があっても安心して暮らせる社会」を目指しています。

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更新:2017年6月22日
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過去の全国研究集会

これまでの全国研究集会で報告された内容です。

回数 都道府県 日程 場所
第1回 京都府 85年 7月 7日(日)
第2回 京都府 86年 7月20日(日) 京都商工会議所
第3回 京都府 87年 7月19日(日) 京都会館会議室
第4回 神奈川県 88年 8月 7日(日) 横浜あゆみ荘
第5回 富山県 89年10月 1日(日) 高志会館
第6回 埼玉県 90年11月11日(日) サイサンKSビル
第7回 福島県 91年10月20日(日) 福島ルミネ5Fネクストホール
第8回 岐阜県 92年10月 4日(日) 岐阜メモリアルセンター
第9回 千葉県 93年10月17日(日) 千葉市民会館小ホール
第10回 滋賀県 94年10月16日(日) 龍谷大学瀬田学舎
第11回 広島県 95年11月12日(日) 広島県民文化センター
第12回 大分県 96年11月17日(日) 鶴見園グランドホテル
第13回 東京都 97年11月29日(土) 九段会館ホール
第14回 高知県 98年11月15日(日) RKCホール
第15回 新潟県 99年10月31日(日) 上越文化会館
第16回 愛知県 00年11月12日(日) ウィルあいち
第17回 宮崎県 01年10月21(日) サンホテルフェニックス
第18回 岡山県 02年10月13日(日) 岡山コンベンションセンター
第19回 島根県 03年11月2日(日) 出雲市民会館
第20回 京都府 04年10月 京都国際会館
第21回 群馬県 05年11月13日(日) 前橋テルサホール
第22回 山梨県 06年11月12日(日) 県民文化ホール
第23回 鹿児島 07年10月28日(日) 市民文化ホール第二ホール
第24回 奈良県 08年10月19日(日) なら100年会館大ホール
第25回 佐賀県 09年10月31日(日) 佐賀市文化会館
第26回 宮城県 10年11月14日(日) 仙台市民会館大ホール
第27回 長野県 11年10月30(日) ホクト文化ホール

これまでの全国研究集会(開催地とテーマ)

 

 

第1回(京都) シンポジウムテーマ 「呆け老人と家族にどのような援助をすすめるか」

1 電話相談

2 老人精神衛生相談

3 訪問活動

4 ディ・ケア

5 短期入所事業

6 老人病院

7 老人ホーム

8 「家族の会」活動

第2回(京都) シンポジウムテーマ 「援助の充実と連携をどうすすめるか」

分科会方式

1 施設における援助(ホーム・病院の入所・入院のケア、ショート・ステイ及びデイ・ケア)

2 地域における援助(相談、訪問、家族会活動など)

助言者;石井健太郎・五島シズ・奈倉道隆・敷島妙子・大熊一夫

第3回(京都)

1 地域におけるデイケアの実施

2 病院の在宅訪問活動と援助体制

3 ボケ老人患者と家族へのつながり

4 地域住民が支える「よろずや施設」

5 小さな町の手さぐり託老所開設奮闘記

6 ぼけ(痴呆)老人をかかえて

7 痴呆性姑を看つめて

8 高校生と高齢者問題

9 家族の会へのラブコール

10「原谷こぶしの里」における痴呆性老人への援助

11 老いて14年の歩み

12 ハピネス・ケアと共に

13 特養における老人の食事ケア

14 重度痴呆性老人一時入所の現状と

15 特別介護棟におけるケアー後の課題

助言者;奈倉道隆

第4回(神奈川) サブタイトル 今、求められる援助とはー家族の思いと保健・医療・福祉の現場の声-

1 家族の会横浜相談室の活動報告

2 “サテライト”という名の昼食会

3 特養ホームベタニアホームに於ける「痴呆性老人デイホーム」事業の紹介

4 現場からの痴呆老人と家族

5 通所ケアルーム「稲毛ホワイエ」を開設して

6 当院に於ける作業療法

7 感性を引き出すお世話

8 生と死を考える

9 老人病院のデイケアと訪問活動によって、痴呆老人を<生活の場>で援助する

10 呆け老人をかかえる家族の会の労苦とその援助

助言者;中島紀恵子

第5回(富山) サブタイトル  ―今、求められる援助とは、家族の思いと保健・医療・福祉の現場の声―

1 ここへくるとみんな元気になるよ

2 鬼の心を持った娘の最後のつぐない

3 お年寄のとられ妄想について

4 保健・医療・福祉の連携における健康教育

5 南部地区在宅相互介護活動推進会議「いこいの館」について

6 ささやかな試みからの連携

ほか誌上報告 8件

助言者;三好春樹

第6回(埼玉) サブタイトル  ―今、求められる援助とは、家族の思いと保健・医療・福祉の現場の声―

1 モノ不足のなかで感じた豊かさ

2 家族の危機と家族面接(合同面接)について

3 創作劇を取り入れ、住民参加で作るぼけ予防教室

4 老人保健施設「なごみ苑」の一年から

5 全国の託老所調査を通して感じたこと

6 秩父地域在宅訪問看護職活動

7 頑固なEさんの在宅

助言者;杉山孝博・五島シズ

第7回(福島) サブタイトル ―今、求められる援助とは、家族の思いと保健・医療・福祉の現場の声―

1 鍵のないホーム

2 総合的在宅事業への取り組み

3 軽費老人ホームでの取り組み

4 老人保健施設での取り組み

5 おじいちゃんは安心して天国へ行った

6 民間小規模施設での取り組み

7 保健所でのとりくみ、デイケア、家族会

ほか誌上報告 3件

助言者;中島紀恵子

第8回(岐阜)

1 家族の立場から

2 若年型アルツハイマー病にかかった一卵性双生児の患者が教えてくれた事

3 家族の会とボランテイア友の会によるデイケアへの試みと課題

4 老人性痴呆症に対する在宅ケアと施設ケアの連携について

5 痴呆老人に対する総合的支援の実態

6 小規模多機能型老人ホームを実践して

ほか誌上報告 6件

助言者;杉山孝博

第9回(千葉) テーマ 「デイケア・デイサービスの取組みについて」

特別報告「これからの高齢者サービス」 横尾和子

1 老人デイケア「やすらぎ」と共に

2 痴呆性老人を対象としたデイケアの実践

3 稲毛ホワイエ ボランテイアによるデイケアルーム

4 呆け老人の憩いの場づくりをめざして

5 デイケアの効果測定の試み

6 お寺ではじまった民間宅老所“よりあい”

ほか誌上報告 9件

助言者;中島紀恵子

第10回(滋賀) テーマ 「呆けをささえるネットワーク」

特別報告「一般病院痴呆専門外来4年間の試み」 藤本直規

1 妻を介護して

2 徘徊老人SOSネットワークについて

3 在宅介護支援センターの取組み

4 「生活者の視点を持って」連携による住居改善の事例報告

5 痴呆性老人の地域ケアー彦根保健所の取組みー

ほか誌上報告 2件

助言者;奈倉道隆

第11回(広島) テーマ「ぼけをつつむ地域と家族の役割ー保健・医療・福祉の連携ー」

特別報告「痴呆疾患の治療・介護に対する新しい動き」 中村重信

1 ぼけをつつむ地域と家族の役割

2 高齢化率日本一の東和町からの発信

3 御調町における痴呆性老人 の地域ケアについて

4 ボランテイア参加によるグループホーム『富水やすらぎの家』の運営と、在宅介護における家族の役割

5 阪神大震災からまなんだものー痴呆性老人に対する施設と在宅サービス

ほか誌上報告 4件

助言者;杉山孝博

第12回(大分) テーマ「呆けても安心して暮らせる街づくり」

基調講演「痴呆へ専門性あるケアを求めて」 雨宮 克彦(総合ケアセンター泰生の里 総長)

1 痴呆性老人の介護体験および在宅リハビリに取り組んで

2 家族のニーズに応えるデイサービスを目指して

3 痴呆老人の制度利用のアクセス性について

4 グループホームでの痴呆老人の介護について

5 みんなが仲間『小さな集い』10年の成果と変容

6 生活地域におけるRehabilitation Human Network

7 一般病院痴呆専門外来6年間の試み-痴呆性老人に対して医療は何ができるか?-

ほか誌上報告 5件

助言者;杉山孝博、東保みず枝

第13回(東京) テーマ「ぼけ老人と家族への相談を通しての援助」

特別講演「痴呆と薬」-くすりの効果とリスク- 柄沢 昭秀(聖徳大学教授)

1 皆様に支えられて母と共に7年

2 介護経験者による『ぼけ老人てれほん相談』15年の歩み」

3 「ぼけ110番・衣料相談の実際」

4 介護経験者による痴呆老人介護者に対するピア・カウンセリング」

5 「痴呆性高齢者の在宅ケアシステム」

6 「高齢化率39.2% 地域における在宅介護相談」

7 「老人性痴呆疾患センターにおける相談援助を通して」

8 「北沢保健福祉センターにおける痴呆性老人相談」

ほか誌上報告 4件

助言者;中島紀恵子

第14回(高知) テーマ「ぼけても普通に暮らせるように」-介護保険を目前にして-

基調講演「最期まで人間らしい生を」      村井 淳志(高知愛和病院院長)

1 痴呆性老人の介護の具体的方法について

①私が変わると母が変わった

2 小地域・小規模施設などでの痴呆性老人介護を考える

②海沿いの町の小さなボランティア-「かおり会」の出前介護-

③子供たちが暮らす養護施設でのデイサービスの試み

④老人保健施設の小規模痴呆専門棟を開設して

⑤高知市で始まった痴呆性老人グループホーム

3 介護保険を目前にして

⑥介護保険を目前にして -民間事業者の立場からー

⑦「家族は消費者意識を持とう」-要介護認定調査員を経験して-

ほか誌上報告 9件

助言者;真田順子、杉山孝博

第15回(新潟) テーマ「われ関せず」から「ともに生きる」へ

-21世紀・介護保険新時代へ向かって-

特別講演「ともに生きる・21世紀の介護」 マリオ・T・カンドウチ氏(フランシスコ第三会マリア園専務理事)

1 結婚イコール介護

2 動き出した介護保険

3 新潟県はいかいシルバーSOSネットワークの概要 (特別報告)

4 赤ちゃんからお年寄りまで誰でもいらっしゃい

5 大きな家族・デイホームとなりぐみ

6 施設での取り組みと利用者へのメッセージ

ほか誌上報告 6件

助言者;中島紀恵子、杉山孝博

第16回(愛知) テーマ「受け止めて!! わたしの心 」

-痴呆介護・介護保険にまつわる人権-

基調講演「朗読劇 冬の陽だまり」  祖父江文宏氏 養護施設「暁学園」園長

1 若若介護 ―初老期痴呆の在宅介護を通して―

2 痴呆性高齢者への虐待を防ぐ ―家族の心を支援する心理教育―

3 介護保険のかかえる問題  ―介護時間しらべから見えてくるもの―

4 ぼけの人の不適切なケア・拘束のアンケート調査から―

他誌上報告 12件

全体討論;遠藤英俊、矢野和雄、山崎等、尾之内直美

第17回(宮崎) テーマ「21世紀。今ケアの質を考える ―在宅介護と施設介護―」

 

基調講演「痴呆ケアのこれから」 長谷川 和夫 聖マリアンナ医科大学 理事長

1 ボケと身体障害(腰痛)のダブルパンチ

2 「縛らないケア」の取組みについて

3 痴呆重度であっても地域の中で普通に暮せる ~宅老所型多機能グループホームの実践~

4 特養皇寿園でのユニットケアをめざした取組み ~痴呆老人とのかかわりから見えてきた施設ケア~

5 在宅に向けての取組み(独居老人・痴呆性) ~環境作り・信頼関係~  )

6 老健むつみ園におけるC0-Musictherapyの取り組みについて ~A氏の事例を通して~

その他誌上報告 8件

全体討論 ;長谷川和夫 三山吉夫 荒川二郎 田部井康夫  事例発表者

第18回(岡山) テーマ「痴呆介護のバリアをどのように取り除けば良いか?」

~誰もが生き生きと暮すための新展開を探る~

 

基調講演「痴呆の診断・治療・予防・ケア ―最新の取り組み―」 朝田隆 筑波大学教授

特別発表「痴呆介護をめぐる最近の動向について」 館石宗隆 厚労省老健局計画課 課長補佐

1 輝いていきたい!! ―在宅介護体験から―

2 痴呆性老人の財産管理 ―権利擁護センターを活用して―

3 入居者、職員、家族が共に生きる場をめざして ~グループホームケアの現場から~

4 私の介護記録 ―独りじゃない―

5 その人の人生に思いを寄せて ―思い出の写真が語りかけるメッセージ―

その他誌上報告 2件

全体討論; 大熊由紀子 佐々木健 大熊正喜 景山富久子 事例発表者

第19回(島根) テーマ 「高齢社会で共に生きる地域づくりを」

ぼけと家族とお隣さん

 

特別講演 「痴呆ケアの世界の流れ」   中村重信 洛和会京都臨床治験センター所長

基調講演 「ぼけても地域で人間らしく生きるには」 地域密着、小規模、多機能の老人ホーム

槻谷 和夫 ことぶき園理事長・家族の会島根県支部副代表

1 介護者にもケアを

2 歯ほど大切なものはない - 口腔ケアを通して

3 痴呆症の妻と共に  -今日からの新しい出発

4 「交流熟」を開設して ―市民を対象にした痴呆の実践的勉強会

5 ぼけても暮らせるまちづくり

その他誌上報告 6件

全体討論; 釜瀬春隆 馬場真由美 三原玲子 事例発表者 三宅貴夫

第20回(京都) 国際会議と併催

第21回(群馬) テーマ ぼけの人を包む、家族、人、地域、社会

~暮らしたいところで、良いケアを受けつつ生きるために~

 

特別講演 「認知症を通して心を考える」  大井 玄    東京大学名誉教授 医学博士

基調講演 「在宅介護に見る家族という関係の困難と希望」 春日 キスヨ  安田女子大学教授

1 介護は無限と今思えるようになって

2 若年期認知症の人と家族支援の取り組み

3 若年・軽度認知症専用自立型デイサービス「もの忘れカフェ」の試み

4 認知症介護に対するIT先端技術の取り組み

5 認知症初期から終末期まで支えるデイを目指して

その他誌上報告

全体討論; 杉山孝博 田部井康夫 事例発表者  春日キスヨ 大井玄

第22回(山梨) テーマ 認知症の早期発見・その必要性と支援のあり方

-ぼけても安心して暮らせる社会のために!-

 

基調講演 認知症 今日の話題と今後の課題

認知症の予防可能性、若年認知症という残された課題

事例発表

1 認知症の早期発見  -私の失敗例―

2 愛知県 幸田町の認知症家族介護教教室「家族支援プログラムの取り組みについて」

3 小規模多機能型居宅介護の実際

4 認知症の早期発見と家族支援

5 私たちが考え、できること

報告 「笑顔が見たい」わたし大好きを翻訳して

その他誌上報告 15件

全体討論; 杉山孝博 水戸美津子 田部井康夫 事例発表者 基調講演講師 朝田隆

第23回(鹿児島) テーマ ひとりじゃない。認知症の人と家族に安らぎを

-ぼけても安心して暮らせるまちづくり-

 

基調講演 今日の「認知症問題」-基礎から当面する課題まで-

事例発表

1 私もいつか介護される立場になるかも

2 おばあちゃんが認知症になって感じたこと

3 地域と一体となった支援体制を目指して

4 医師は専門職のコーディネーター

その他、本人からのメッセージや、誌上報告 14件

第24回(奈良) テーマ 奈良から発信・・・発見からターミナルまで切れ目のない支援を!

~本人 家族 地域 保健 医療 福祉 すべての連携をめざして~

基調講演 長谷川和夫 認知症ケアの極意を語る―「家族の会の提言」ともかかわり―

本人からのメッセージ まけないぞ!!「困難を生きる二人のラブストーリー」そして今・・・

事例発表

1 働き盛りの夫 認知症発症から8年・・職場検診に脳検査を

2 「手作りおもちゃ幼老供遊教室」の実践を皮切りにして

3 認知症への早期介入の試み

4 当院における“認知症高齢者”の摂食・嚥下障害に対するリハビリテーションの実際

5 小規模多機能の今、これkら

その他誌上報告 17件

第25回(佐賀) テーマ 佐賀から発信…

人ごとではない認知症・安心できる介護保険へ-09年度改定を検証し、今後を考える-

基調講演 町永俊雄 福祉ネットワークを通じて考えた社会保障、介護保険の課題

事例発表

1 「介護も仕事もしたい」何があれば遠距離介護は可能か、支援を考える

2 安心して継続した施設ケアが受けられるために考えること

3 若年期認知症の人への就労支援足立昭一「私は働きたい!」

4 介護を始めて3年目―嵐の真っただ中を進む

5 同じ景色の中でその人を支える日々-宅老所柳町での生活

シンポジウム:09年度改定を検証し、今後を考える

その他市場報告 5件

第26回(宮城)宮城からの発信・・・自分らしく 笑顔になれる 医療・介護制度を考える

- 2012年制度改正に向けて つながりのある支援を -

基調講演 認知症の人を理解する

事例発表

1 24時間いつでも電話相談の実践から

2 相澤病院、院内デイサービスの取り組み

3 西京区認知症地域ケア協議会の取組

4 要介護認定・介護保険制度の問題点

5 企業戦士で戦ってきたが・・・「いま、ワンモアがほしい!」

シンポジウム:地域(行政)と医療・介護のつながりは、こうあるべきだ

その他市場報告  6件

 

第27回(長野)長野からの発信・・・認知症になっても 笑顔のままで

- 震災からの復興、その道筋で、人々を励ます福祉制度のあり方を問う -

 

基調講演 阿保順子 認知症の人々は世界をどう創造していくのかーその思いと生きる力

事例発表

1 JR東日本会社の「仕事と育児・介護の両立を支援する制度を1年間利用して感じたこと

2 信濃毎日新聞社におけるキャンペーン報道

3 全臨時職員正規化の中での介護保険制度への挑戦

4 佐藤和子(福島県)「震災・原発と介護家族の今

シンポジウム:介護保険の改定を目前にして、再確認すべきことがら

その他市場報告 4件