認知症になっても安心して暮らせる社会へ

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会報ぽ~れぽ~れ

仲間と出会い話したい

今月の本人:「陽溜(ひだ)まりの会」参加のみなさん 2003年の秋、相談に来所された一組の60歳前半の介護者の夫と認知症の妻の夫婦。夫が相談する傍で、黙って一筋の涙を流す妻の姿に突き動かされ、男性介護者の集いの場の必要を …

Dr.中村の「暮らしのアドバイス」

Q.ふらついて困るのですが、どうしましょう。 身体がフラフラして困ると訴えられる認知症の人も多いようです。

会員さんからのお便り

介護者の緊急入院 岡山県・Mさん67歳 男 介護度5の妻と介護度2の母を在宅で介護している67歳の男性で

支部だよりにみる介護体験

認知症と向き合って…家族の思い 濱崎久夫(42歳) 母こと濱崎つや子は昭和2年生まれの82歳。認知症暦は約15年の大ベテラン。 この特別養護老人ホームで暮らすのはまだ2年という新入りです。その割に、母はここを自分の家と思 …

世界アルツハイマーデー2009

広がる参加者 全国で元気一杯街頭活動 届け本人の思い家族の思い! 届け本人の思い家族の思い! 9月21日は世界アルツハイマーデー。この日を中心に44支部が96カ所で街頭活動を行ない、およそ1,800名の方が参加しました。

会員さんからのお便り

349号( 8月号)の「ぽ~れぽ~れ」を読んで 「つどいは知恵の宝庫29」 大阪府・Gさん 女 「自分でご飯を食べられなくなられたご主人のこと」。私も同じような経験をしました。

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