認知症になっても安心して暮らせる社会へ

MENU

投稿記事
  • HOME »
  • 投稿記事 »
  • »
  • 会報ぽ~れぽ~れ

会報ぽ~れぽ~れ

知っていますか?レビー小体型認知症

知っていますか?レビー小体型認知症-病気、診断、治療、介護は 横浜ほうゆう病院・院長 小阪憲司 ◦レビー小体型認知症とは何か? レビー小体型認知症(DLB)は1996 年に初めて国際的に承認された比較的新しい認知症ですが …

仲間と出会い話したい 本人登場

今月の本人 水木理さん 2005年3月にアルツハイマー病の診断を受けた水木理さん(73歳)。

会員さんからのお便り

元気な認知症の人の独居 福岡県・Sさん 60 歳 女

世界アルツハイマーデー街頭行動2010年

「認知症と介護のアンケート」にも多くの人が協力(約2,600通) 記録的な猛暑が続く9月18日、全国一斉に街頭でのリーフレット配布が行われました。今年は昨年を上回る、全45支部109カ所、1,700余名の世話人・ボランテ …

要介護認定めぐり、賛否の対論

「家族の会」本部が主催する世界アルツハイマーデー記念講演会が、9 月19 日に京都で開催されました。 「どうする介護保険─要介護認定・財源・地域包括ケアを中心に─」がテーマで、会場いっぱいの300 人の参加がありました。

各地のつどい(2010年11月)

全国の支部のつどいの情報です。 つどいとは? 介護家族が集まり、介護の相談、情報交換、勉強会などを行います。「一人だけじゃない」「仲間がいる」と多くの介護者が参加されています。

高見代表の一筆啓上(No.213)

会員のみなさん、お元気ですか。 「要介護認定廃止」と「介護サービスの決定は保険者を加えた新たなサービス担当者会議の合議に委ねる」という「家族の会」の提案が注目を集めてい

国際交流専門委員会ニュース No.2

国際交流専門委員会ニュース 2号をお届けします。

利用者本位を目指す「要介護認定廃止」

提言本文はこちらをクリック。 新たな合意体制でサービス決定を 「家族の会」理事・介護保険・社会保障専門委員会委員 田部井康夫 ●介護保険を充実発展させる立場 「家族の会」は、2012 年の介護保険制度改正に向けて、要介護 …

各地のつどい(2010年10月)

全国の支部のつどいの情報です。 つどいとは? 介護家族が集まり、介護の相談、情報交換、勉強会などを行います。「一人だけじゃない」「仲間がいる」と多くの介護者が参加されています。

いきいき家族の会 まちでも村でも

初めての「若年期認知症のつどい」開催 岐阜県支部 支部では12月5日の片山禎夫医師の講演会に合わせ、初めて「若年期認知症のつどい」を開催しました。当日までに

国際交流委員会発「ケアでつながる地球家族」

ギリシャの巻 今年のアルツハイマー病協会国際会議は、3月にギリシャ第2の都市「テッサロニキ」で開かれ、片山禎夫医師の講演も予定されています。ギリシャの

私が望む社会保障の姿と負担のあり方

「高福祉応分の負担」を考える 「高福祉応分の負担を考える」 今回は、小島美里氏 特定非営利活動法人暮らしネット・えん代表理事 1984年より96年まで埼玉県新座市議会議員(無党派)。2003年NPO法人暮らしネット・えん …

新年のごあいさつ

代表理事 高見国生 結成30周年の年を迎えました。会員のみなさん、ご支援いただいているみなさまに、新年のごあいさつを申し上げるとともに、みなさんにとって幸い多い年であることを願っています。

« 1 15 16 17 18 »
PAGETOP
Copyright © (C)1998-2019 Alzheimer's Association Japan. All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.